新築オーナーインタビュー新築オーナーインタビュー

「ドイツの家」を建てられたきっかけは?
素敵な「ドイツの家」の看板がきっかけに。大きな屋根と頑丈そうな造りが印象的でした。

「ドイツの家」を建てられたきっかけは?

素敵な「ドイツの家」の看板がきっかけに。大きな屋根と頑丈そうな造りが印象的でした。

入居したのが冬で、このあたりはとても寒いと聞いていたので覚悟はしていましたが、家の中にいると朝も夜もほとんど寒さを感じずに生活できます。これも、高断熱高気密の家だからだと思います。真冬でもエアコンをつけて少しすると暑くなるくらいで、エアコンを止めたりします。それでも室内の温度が急激に下がるということはありません。床暖房も設置されていますが、必要ありませんでした。夏も一旦クーラーをつけて部屋を冷やすとクーラーを切って出かけていて帰宅した時もまだ十分涼しいのでびっくりしました。窓が大きくてたくさんとってあるので、家の中が明るくて嬉しいです。また、床材には無垢フローリングを張ってもらっていますので、一年中木の感触が快適です。
まだ3歳の子供が一番木の気持ちよさをわかっているみたいで、床の上で寝そべって床にほおずりをしたりしています。本当にきもちいいんだなって。 笑

一級建築士  源野 吉佐子
● 担当スタッフより 一年中明るく快適に、家族で楽しむドイツの家。
● 担当スタッフより一年中明るく快適に、家族で楽しむ
ドイツの家。
一級建築士  源野 吉佐子

このお宅は自然に囲まれ、特に裏の清流には夏に蛍が乱舞するのが見られます。
その自然と景観を生かして設計しました。冬は氷点下にもなるような場所ですので、開口部の断熱や気密を確保するにはドイツの樹脂サッシが最適でした。施主様が音楽一家なので2階でご家族がちょっとしたコンサートができるファミリースペースを設けました。いつお伺いしても笑顔がはじけるご一家で、ドイツの家を堪能されておられるようでとても嬉しいです。

  • 手作りのインテリや庭がとても似合うドイツの家。
  • 恵まれた住宅環境を最大限に活かしたドイツの家。