新築オーナーインタビュー新築オーナーインタビュー

「ドイツの家」を建てられたきっかけは?
一度見た、急勾配の屋根や大きな窓に惹かれ、「ドイツの家」に巡り会いました。

「ドイツの家」を建てられたきっかけは?

一度見た、急勾配の屋根や大きな窓に惹かれ、「ドイツの家」に巡り会いました。

娘が八ヶ岳の麓へ嫁いでいまして、遊びに行った時に八ヶ岳の風景に映える急勾配の屋根や大きな窓の家にとても惹かれました。帰ってきて色々そんな感じの家を探しましたがどれを見てもピンときませんでした。
そんな時、オスモ&エーデルの「ドイツの家」に巡り会えて、これだ!と思ったのです。使用している材木の多さ、窓の大きさや断熱性、本物の良さがにじみ出る内装材等ここまで理想通りの家が実現できるとは思ってもみませんでした。


ご入居されて1年になりますね。
1年を通して、どの季節もとても快適。光熱費が旧宅と比べると、驚くほど低くなり驚きました。

ご入居されて1年になりますね。

1年を通して、どの季節もとても快適。光熱費が旧宅と比べると、驚くほど低くなり驚きました。

自然素材が魅力的な快適大空間。いつもたくさんのお客様が集まってこられます。

そうですね、ちょうど1年たちます。
すべての季節を一回りしまして、どの季節もとても快適です。夢心地で1年が過ぎていったようです。まず、光熱費が旧宅に比べて格段に低く済むのが驚きです。
三田の冬は底冷えがしてとても寒いのですが、屋内は朝起きた時点で平均13度はあります。薪ストーブを焚いた翌朝は暖房なしで15~6度はありますね。家の中が暖かいので勘違いして薄着で外へ出掛けて初めて外気温が低いことに気づき、慌てて上着を取りに戻るといったこともよくあります。(笑)
夏も家屋の断熱性と涼風システムのお陰で、暑かったこの夏でも一日中どの部屋も快適でした。エアコンを使ったのはお客様が来られた時や息子達が帰ってきたときくらい。
6人暮らしのオール電化で、真冬と真夏の電気料金が最高でも2万円いかないのですよ。とても助かります。
また、木をふんだんに使ってあるため、梅雨時には木が湿気を吸ってくれるのでさらっとしていてとても気持ちがいいのです。
床も無垢の床材に自然塗料オスモカラー仕上げなので裸足で歩くのが一番快適です。
とにかく1年を通して、「心と体にとても良い家」に暮らしているなという実感があります。

特にお気に入りのポイントは?
吹き抜けの天窓から降り注ぐ明るい光が気持ちのいい室内テラス。昼も夜も、一番のお気に入りです。

特にお気に入りのポイントは?

吹き抜けの天窓から降り注ぐ明るい光が気持ちのいい室内テラス。昼も夜も、一番のお気に入りです。

ご主人がお気に入りの屋内テラス。陽光があふれんばかりに降り注ぎます。

私はこの室内テラスですね。
吹き抜けになっていて高窓や天窓から太陽の光が降り注ぎ、屋内にいながら外にいるような開放感があります。
夜も月のひかりが入ってくるとけっこう明るいのですよ。
あと天井の高さも、人の心に不思議なゆとりを与えてくれますね。
それに風通しが良くて日当たりも良い。
家の向きの角度や窓の位置が最高にいいのです。

本当に良く考えてプランニングをして頂いたと暮らすほどに思います。
妻はとくに間取り自体が気に入っているようです。
開口部や廊下などの幅をゆったりととってもらったためか、家の中を自然に回遊できる感じがとても嬉しいようです。

「ドイツの家」に住まれて何か変化はありましたか?
広々としたLDKは、希望通りの「人が集まる家」に。話もはずみ、楽しい時間を過ごしています。

「ドイツの家」に住まれて何か変化はありましたか?

広々としたLDKは、希望通りの「人が集まる家」に。話もはずみ、楽しい時間を過ごしています。

ウッドデッキはもうひとつのリビングルーム。自然や風景も家の一部です。

計画の段階から「たくさん人が集まる家」ということが希望でしたが、その夢が叶いました。
いつも大勢のお友達が訪ねて来てくださいます。これらのお客様と時間を忘れてしまうほど楽しい時間を過ごせていつも元気を頂いています。来られたお客様が次の集まりをいつにしようといつも話がはずみます。

● 担当スタッフより 日本の田園風景に溶け込む「ドイツの家」
● 担当スタッフより日本の田園風景に溶け込む
「ドイツの家」

自然の力をめいっぱい利用した家づくりを心がけました。特に開口部は、窓からたくさんの光や風が入るよう、角度・位置・大きさを、土地の自然に合わせ、庭との関係も考慮しながら設計しました。ポイントは、この家が「ドイツ人の住む家」ではなく、おうかがいするたびにご夫妻の感性が光る「ドイツの家」になっていくのを感じ、とてもうれしく思います。

  • 立地を活かして愛犬と健康に暮らせるドイツの家。
  • 手作りのインテリや庭がとても似合うドイツの家。